天使と悪魔のビジネス用語辞典
面白い。自分のような皮肉屋にはもってこい。
1,500円の価値があるかといわれると・・・、好き嫌いが分かれそうなので一概には言えない。 ただ、単なる皮肉だけではないので、この本のストライクゾーンは結構広いのでは?と思っている。
面白い。自分のような皮肉屋にはもってこい。
1,500円の価値があるかといわれると・・・、好き嫌いが分かれそうなので一概には言えない。 ただ、単なる皮肉だけではないので、この本のストライクゾーンは結構広いのでは?と思っている。
Doblog - Joe’s Labo -
人事制度を作る時、従業員に対して“将来のビジョン”が描けるかどうかが非常に重要 な鍵となる。十年後自分がどうなっているか、あるいは自分の希望する業務に携われる かどうか。平たく言えば「その会社で夢がかなうか」ということだ。
一見古臭そうだけど、実は大きなパワーをもつ日本企業の施策については、この本が詳しい。しかも面白い。オススメできる。
via Day by day(2005-05-31)
from Data Crunching: Everyday Help (Books)
Data Crunching covers areas of most interest to working programmers:
Using plain text files > Learning how to use Regular Expressions > Parsing XML using SAX, DOM, and XSLT > Encoding data in binary files > Handling relational databases using SQL >
ふむ。面白そう。
「プログラマの最大の武器は、プログラムを書けることである」とは、わいの親方の言葉であり、とても共感する言葉であるけれども、世間一般的な「SE」と呼ばれる立場の人間が日常の業務において「プログラムを書く」機会は少ない。残念ながら。 テキストエディタを相手にする時間よりも、打ち合わせをする時間、Word/Excelに向かう時間、ミドルウェア・OS等のマニュアルを読む時間のほうが圧倒的に多いのが現実。
ただ、「いざ!」というときはやってくる。 たいていの場合、緊急性が求められ、ミスが許されない状況下である場合が多い。
そう、素振り必要。
心の中で思っていても、考えても、「やる環境」を作るところまでやらないと意味がない。 この本がその助けになれば。
手持ちのトランザクション関連書籍をまとめてみる。なんとなく。
比較的わかりやすい。
難しい。
ほとんど読めてない。
OLTPシステム―オンライントランザクション処理
これまた難しい。
オススメできる。
追記@2005/06/03 ちょっぴり詳しいレビューはこちら
JTAに関連する箇所を拾い読みしただけ。
PoEAA 4th
次回開催までに、なんかしら読めたらいいな&ネタ提供できたらイイなっと。
その他気になる点
DIコンテナ利用を前提にしたトランザクション処理 LL(PHP, Perl, … )な人のトランザクション処理 RDBMS分離性の使い分け
ロイホにて勉強。ざーっとなめた。概念はつかめているので、あと2週間で問題を解いて追い込めばよいだろう。
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